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堤児童公園 [東京都台東区]

東京メトロの三ノ輪駅の東側、明治通りの南側にある公園。

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周囲は厳重にフェンスで囲まれ、夕方からは施錠されている。町内会で管理しているみたいだ。

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 園内にあるのは複合遊具

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ブランコと鉄棒

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堤児童公園(東京都台東区日本堤2丁目23-11

区立公園;面積376㎡ 


三ノ輪児童遊園 [東京都台東区]

東京メトロ三ノ輪駅のすぐ西にある小さな公園。通りのすぐ裏にある細長い公園だ。

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ここの講演のテーマはパンダ。上野の少し北という立地からか、人気者のパンダにあやかっている。

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メイン遊具にもパンダ。すべり台よりもパンダのほうが目立つ。

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それでも後ろにはしっかりとスパイラルすべり台も付いていた

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 そして、タイプの違う三匹のパンだの寄り合い

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三ノ輪児童遊園(東京都台東区三ノ輪2丁目5-5)

区立公園;面積333㎡ 

 


池之端児童遊園 [東京都台東区]

上野動物園の西園の少し北、不忍通り沿いにある細長い児童遊園。遊具はなく、古い都電の車両が展示してある。遊具などはなく、あまり遊ぶのには適していない様子だ。

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 それでも都電の行き先表示板はなかなかしゃれている。

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池之端児童遊園(東京都台東区池之端2丁目9-8)

区立公園;面積303㎡ 


左衛門町児童遊園 [東京都台東区]

千代田区、中央区、台東区の公園が合間見える左衛門橋のたもとにある公園。

さすが狭小な場所にもしっかりと遊具を設置してきた台東区だけあって、遊具をばっちり設置している。

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遊具は決して新しいものではないがきれいに整備されたすべり台。 

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左衛門町児童遊園(東京都台東区浅草橋1丁目3-8)

区立公園;面積114㎡ 


橋場公園 [東京都台東区]

明治通りのすぐ南側にある小さな公園。都営アパートに隣接している。最初はその向かいにある都営アパートの庭が公園化と思ったのだが、この厳重に囲まれたプリズンな場所が橋場公園ということらしい。

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入ったら厳重に怒られそうな入り口を入っても、またさらに異様な光景。 地面という地面にコンクリートのプランターが敷き詰められている。花壇好きなのかと思いきや草は枯れているほどの放置っぷり、ボール遊びをやめさせようかと思ったのか、これではボールどころか遊ぶと明らかに危ない。周囲を張り巡らしたフェンスもむなしく使われる見込みすらない状況だ。おそらくはボール遊びに対する苦情からフェンスを作り、更なる苦情でこんな惨状になったのか・・・・これなら玉姫公園のほうがよっぽど人の役に立つ公園だ。

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遊具はあるにはあるが、こんな制限された環境で遊びたくはないだろうな

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 橋場公園(東京都台東区橋場2丁目19-7)

区立公園;面積798㎡ 


妙亀塚公園 [東京都台東区]

「みょうきづか」と読む。妙亀塚とは能楽の「隅田川」の元になった伝説で、京の都から人買いによってさらわれたわが子を探しにこのあたりまで来たが、子供が死んで捨てられていたことを知り、この地で妙亀尼として暮らしたという話。それを記念した塚で塚の上には鎌倉時代の年号が入った板碑がある。

そんな文化財というわけだから、当然立ち入り禁止である。あまり厳重ではないが入り口の会談のところには「入るな」といった感じで柵が付いている。

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こんな場所のどこが公園だ!と思いきや道を隔てた反対側には遊具が置かれたスペースがある。なんだか思いっきり児童遊園っぽいスペースだが、あくまで公園である。

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遊具は鉄棒を入れて4つ。

ブランコは台東区標準の幼児用つき四連

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 滑り台も小さいが普通

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 鉄棒とイルカのスプリング遊具

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妙亀塚公園(東京都台東区橋場1丁目28-3、29-6)

区立公園;面積472㎡ 


玉姫公園 [東京都台東区]

よく公園に入ってみて印象が悪いときに「あーあ」と思ったり「げげー」と思ったりしてしまう。それでも感情的にはじわりとくる感じのことが多い。ここの公園の場合初めて「ギャー!!」って感じになった。

玉姫公園は玉姫稲荷神社の境内にある公園。場所は鉄道の駅からは遠く離れた台東区橋場、浅草よりも南千住のほうが近いくらいだ。春の強い日差しの中歩いて歩いて歩いて・・・やっと玉姫公園に近づいた。神社を超えて公園が見えた瞬間。なにやら様子がまったく違う。

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まさに「ギャー」

玉姫公園はホームレスが多い公園、たとえばかつての渋谷の宮下公園よりも衝撃的な様子だった。 公園は半分くらいをキャッチボール場が閉めているのだが、その周囲にホームレスっぽい人たちがいるいるいる。明らかにごった返してにぎやかなくらいなのである。

しかも定住している人たちも多いらしくそんなに大きくはない滑り台の下にはぎっしりと荷物がつめられている。もうすでに何十年も子どもは滑っていない様子で完璧にさびきっている。よく見ると最近は見ないくらい古いタイプの滑り台だ。

近くにあるダンボールの集積場があるせいでこんな様子になってしまっている。近くの石浜公園などはそんな様子はまったくなかっただけに衝撃的な状況であった。

 

 

玉姫公園(東京都台東区清川2丁目13-18)

区立公園;面積3,503㎡ 


清川公園 [東京都台東区]

都営アパートに隣接した薄っぺらい公園。場所は明治通りが墨田に渡る白髭橋にさしかかる手前の南側。都営アパートの1階にあった玉姫幼稚園が回収中の状態で、ちょっと廃墟っぽいのがまた寂しげな雰囲気にしている。

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遊具は一直線に並んでいる。

北側から見て一番最初はコーヒーカップ型の回転遊具だ。正体もよくまだまだ鮮やかな色をしている。

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ブランコは狭小公園には最適のサボテン型 

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 滑り台は標準的な形のもの。

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 橋にコンクリートの動物たちが並んでいる。なぜかパンダだけ隔離されてしまっていた。古いことは古いがそんなに損傷している様子もない。何がおかしいのだろうか

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清川公園(東京都台東区清川2丁目22-4)

区立公園;面積719㎡ 


タグ:回転遊具

石浜公園 [東京都台東区]

浅草の北側、石浜小学校に隣接した細長い公園。

南側から公園に近づくとブランコが見えてくる。

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 その北側にある広大な砂場を覗いてみると・・・

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 見事な「石浜」が再現されたオブジェになっている。

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 その皿に北側には広い広場がある。

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 遊具は東側に置かれている。ブランコ、滑り台、複合遊具が並んでいる。

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 滑り台はちょっと変わったデザインのもの

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複合遊具は背が低いが横には広がったもの 。二連滑り台とスパイラル滑り台が付いている。

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 いかにも小学校の横という感じの公園でした。

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石浜公園(東京都台東区清川1丁目14-21)

区立公園:面積2,972㎡ 


今戸公園 [東京都台東区]

隅田川西岸近くにある公園。狭いながらも遊具が充実した公園だ。木々の間からも遊具のカラフルな色彩がこぼれている。

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 まず目を引くのがこのおおきな砂場。ひょうたん型の砂場をフェンスでかこっているものだから、ものすごく大きく見える。

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 ブランコは大小二連ずつあって、小さいほうは椅子型の幼児向けになっている。

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 圧巻はこのスチール製の複合遊具。手前の変わった形のジャングルジムから奥の滑り台、トンネルまでが1つの遊具になっている。

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 そしてカラフルなステップが付いたコンクリートの幅広滑り台。色といい、角の欠損がないことといいかなり良い状態のものだ。やはりカラフルな色合いというものはうきうきとした気分にさせるし、子どもたちの印象にも残りやすい。

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今戸公園(東京都台東区今戸2丁目24-1)

区立公園;面積893㎡ 


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